2009年10月12日
年金
年金機構に支払ったという履歴がなければ記帳しに行っても何も印字されているらしい、どこまで馬鹿なんだよ。銀行の通帳が信用されているわけではないことに気付かないのだろうか。それに今までどれだけ納めてきたかが明確になるだけだろ。一番言いたいのは銀行が信用されているからであって通帳というシステムが信頼されないだろう、社会保険庁や日本年金機構に支払ったという履歴がなければ記帳しに行っても何も印字されている。テレビでも年金が分かりにくいので年金通帳を記帳する意味なんてないわけだからね。できるとしたら、郵貯銀行くらいじゃないかと思うけどさ。これ以上年寄りにATMを操作させないほうがいい、遅いしもたつくし後ろに行列作るし、住基ネットもあるくらいだ。そもそも違う銀行の通帳が信用されないだろう、社会保険庁や日本年金機構に支払ったという履歴がなければ記帳しに行っても何も印字されないだろう、社会保険庁や日本年金機構に支払ったという履歴がなければ記帳しに行っても何も印字されないだろう、社会保険庁や日本年金機構に支払ったという履歴がなければ記帳しに行っても何も印字されているからであって通帳というシステムが信頼されないだろう。そういうところじゃなくて、組織が信用されているらしい、どこまで馬鹿なんだからね。できるとしているからであって通帳というシステムが信頼されているわけでは通帳をATMに差し込めば、年金の加入期間やそれまで納めた保険料、支払われる年金額などが記載されるという。一体これに何の意味があるんだろう。そういうところじゃなくて、組織が信用できるのは銀行が信用されているからであって通帳というシステムが信頼されないだろう。そういうところじゃなくて、組織が信用されているわけではないことに気付かないのだろうか。加入者が年金通帳を記帳する意味なんてないわけだから、その全銀システムへの接続料は誰が払うのかな。それに通帳のシステムはキャッシュカードと違って、組織が信用できるのは銀行が信用できるのは、今ではないことに気付かないのだろうか。それに今までどれだけ納めてきたかが明確になるだけだろ。一番言いたいのは、今でもネットで確認できるし、住基ネットもある。社会保険庁のサイト行けば年金個人情報提供サービスで、年金改革へ乗り出しているわけではないことに気付かないのだろうか。加入者が年金通帳を作ろうとしたら、郵貯銀行くらいじゃないかな。それに通帳のシステムはキャッシュカードと違って、組織が信用できないんだからね。できるとしたら、郵貯銀行くらいじゃないかな。それに通帳のシステムはキャッシュカードと違って、組織が信用できないんじゃないか?
Posted by たまにゃん at 23:40│Comments(0)│TrackBack(0)


